X図鑑 -巨大生物UMA・UFO-

巨大生物や未確認生物UMAとか未確認物体UFOとかのちょっと怪しいネタを紹介するよ!

UMA・未確認生物

ベトナムの巨大洞窟で謎の爬虫類型人間が撮影される

ベトナム爬虫類topこの程、ベトナムにある世界最大級の洞窟、ソンドン洞窟で謎の人型生物が撮影されました。
この洞窟では以前から、爬虫類のような特徴を持つ人型生物が目撃されていて、現地ではトカゲ人間と呼ばれていました。

また、過去には洞窟を訪れたツアー客が行方不明になったこともあるようで、今回撮影されたトカゲ人間が犯人ではないかと噂になっています。
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モスマン 呪いをもたらす蛾人間UMA

モスマン011966年~1967年、アメリカ、ウェストバージニア州オハイオ渓谷一帯で不気味な未確認生物が、何度も目撃されました。

その姿は全長2m~3m、背中には大きな翼を持ち、目は赤く光っていたと言います。走行中の車が、この謎の生物に追いかけられる事件が発生し、ニュースで取り上げられると、当時人気だった「バットマン」にちなんで「モスマン(蛾人間)」と名づけられました。
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半魚人 海底に潜む人型の未確認生物UMA

半魚人型の未確認生物写真01インドネシアのカイ諸島では「オラン・イカン」と呼ばれる、魚類と人間を合わせたようなの未確認生物が、昔から浜に打ち上げられていたと言います。

その他にも、グアラニー族に伝わる「イプピアーラ」、日本で有名な河童、西洋の人魚伝説などなど、世界中の多数の地域で半漁人の神話や目撃証言が語り継がれています。

世界中で目撃されている半魚人の特徴をまとめてみると、人間のような姿をしているが手足には水掻きが付いている、大きさは数十センチ~1.5メートル、エラや鱗、背びれのようなトゲが付いている、色は緑、ピンク、灰色、などが伝えられていますが地域により姿が違うようです。
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古い地下炭鉱で恐竜のような謎の生物が撮影される

恐竜のような未確認生物写真01ロシア地方の古い炭鉱内で、恐竜のような未確認生物が目撃されました。

この映像の詳しい詳細は不明ですが、炭鉱内の狭い通路をカメラで撮影中、前方の穴の中を何か大きな生物が一瞬横切ります。

尾の長いその姿は古代に生息していた恐竜、デイノニクスやノアサウルスのようにも見えます。他にも「カンガルーみたい」「巨大なネズミ?」などの意見も。

地下の古い炭鉱であれば、見たこともない生物が生息してても不思議ではないですね。しかもロシアですし・・・。詳しい続報を待ちたいと思います。
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シーサーペント 海に生息する怪物、巨大UMA

シーサーペント写真01「シーサーペント」とは、海に生息しているといわれる巨大な海蛇のようなUMA、未確認生物の名称です。

姿、形にはっきりとした定義はありません、細長く巨大で、何の生物か不明な場合はシーサーペントと呼ばれています。

世界各地で古代から目撃されていて、伝説では「航海中の船を襲い転覆させる」と伝えられています。現代社会において襲われた記録はありませんが、稀に正体不明の生物が海岸や砂浜に打ち上げられ話題になることがあります。
シーサーペント写真08
このページでは過去に記録されたシーサーペントの写真を紹介していきたいと思います。

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モンゴリアン・デス・ワーム モンゴルの殺人UMA

モンゴリアン・デス・ワーム01モンゴル北部、ゴビ砂漠周辺の砂の中に生息していると言われているワーム型UMA『モンゴリアン・デス・ワーム』。

ミミズが巨大化したようなこのUMA、現地住民の証言によれば過去に数百人がその毒によって殺されたとも言われています。しかし、目撃証言や被害者は多数あれどその生態はいまだによくわかっていません。

目撃者によれば、ミミズが丸々太ったような姿で、長さは約1.5m、そして驚くべきことに、口からは猛毒を吐き、電撃を飛ばし人を殺すと報告されています。続きを読む

ビッグフット アメリカの猿人UMA

UMAビッグフット写真01アメリカ、カナダで多数目撃されている巨大猿人UMA『ビッグフット(Bigfoot)』。

過去目撃された証言や映像、足跡などをまとめると、体長2m~3m、体重200kg~300kg、腕は長く、2本足で直立歩行し、足のサイズは30cm~45cmで非常に大きいです。
カナダではサスカッチとも呼ばれ、目撃数はこれまで2500件以上あり世界中の未確認生物の中でも一番生存率が高いと言われています。
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ヒトガタ (ニンゲン) 南極の人型未確認生物UMA

ヒトガタUMA写真01近年、南極周辺の調査捕鯨船により、度々目撃される謎の巨大UMA「ヒトガタ (ニンゲン)」(存在し得ない海という意味の学名も付けられているようです)

ことの発端は某巨大掲示板にて、関係者がリークしたと言われています。
全身は真っ白で、大きさはかなり巨大で全長数十メートルあり、名前の由来の通り人間型との報告があります。

ヒトガタについて詳しいことはよくわかっていませんが、調査捕鯨船の関係者の周りでは目撃している方も多いとのことです。続きを読む

チュパカブラ 家畜を襲う吸血UMA

UMAチュパカブラ写真top

南米を中心に目撃されるUMA「チュパカブラ」。
事の発端は1995年、プエルトリコで家畜として飼育していたヤギ8頭が殺される事件が起こりました。最初は野犬の仕業と思われていたのですが、その死体を調べてみると、首には穴が開き、そこから体内の血をすべて抜き取られているという、通常ではありえない殺され方をしていたのです。

ヤギの惨殺があった同じ時期に、カノバナス村の住民たちは正体不明の怪物を目撃しました。また、この目撃前後にこの村でヤギ、羊、牛などの家畜が次々に全身の血を抜かれ殺されていきました。

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イエティ ヒマラヤ、ロシアの類人猿UMA

UMAイエティ01

イエティはヒマラヤ山脈に生息しているとされている世界的に有名な巨大類人猿のUMAです。

過去のイエティ目撃情報を合わせると、身長2M~3m、顔以外の全身は毛で覆われ、直立2足歩行で移動すると共通の特徴が伝えられています。ただ、毛の色については茶色、白、灰色と意見が分かれています。

イエティの目撃情報は100年以上前からありましたが、一躍有名になったのは1951年、登山家のエリック・シプトン氏が撮影した雪に残った謎の巨大足跡の写真が発端で、その後本格的なイエティ探しが始まったのです。
近年ロシアでも目撃情報が報告されロシアンイエティと騒がれていました。

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巨大生物 UMA・未確認生物 UFO・未確認飛行物体 謎・不思議な現象 危険生物象 危険生物象
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